AIを使う画面
ログインしたユーザーが、業務相談や文章作成に使えるAI利用画面を用意します。

Corporate AI environment
組織で安心してAIを使うために、利用画面、ログ、管理、データ方針をまとめて用意します。未完成機能を大きく見せず、必要な範囲から段階的に整えます。
Scope
高度な社内文書検索やSSOまで一気に約束するのではなく、まずはAIを使う場所、利用状況を確認する場所、データの扱いを説明する場所を整えます。
ログインしたユーザーが、業務相談や文章作成に使えるAI利用画面を用意します。
誰がどの機能を使ったか、利用量やエラーを運営・管理側で確認できる形にします。
管理画面でユーザー、契約、問い合わせ、利用状況を確認できるようにします。
保存先、AI APIへ送る範囲、バックアップ、学習利用しない方針を説明します。
Roadmap
法人向けは信頼が重要です。未実装の機能は「対応予定」または「個別相談」として扱います。
| P0で扱う | AI利用画面、利用ログ、管理画面、データ方針、資料請求/無料相談 |
|---|---|
| 個別相談 | 社内文書検索、部署別テンプレート、月次レポート、運用ルール整備 |
| 後続拡張 | SSO、IP制限、詳細権限、監査向けレポート、外部ストレージ連携 |
安さよりも、組織として使いやすく、説明しやすいAI利用環境を作ります。
OToMoの記録、日報、議事録などの業務エージェントと接続して広げられます。
まず資料請求または無料相談で、利用人数、業務、データの扱いを確認します。